神社の祈祷とお香
- 青田 和代

- 7月11日
- 読了時間: 2分
期待していた事任八幡宮での祈祷時
お香を焚くということは叶いませんでした。。。
4月に今回の企画をということで打合せしました。
その時に眼に見えない世界の
ことのまちひめのみこと様御祭神が
「私の為に香りをとびっくりされて
素晴らしいものを作成するので奉納してください」と
初対面の昌子さんに言っていただき涙しました。
前日入りされたかずさんに託してましたが
残念な結果となりました。
かずさん・エレマリア(姉)直木さん(兄)の兄姉とのお話会
もありましたが当日はご兄姉様のお母さんのご命日と重なっていました。
こんなチャンスもありましたが
お香を焚くチャンスすらも叶わず・・・。
昌子さんに電話しました。
夏至に糸魚川の奴奈川姫伝説にふれ
手作業で作成されているヒスイの粉末を手に入れた私。
このお香も奉納するようにと
箱詰めし準備万端でした。
そんな話をしていたら
昌子さんの2〜30年前に眼が合い自宅にある糸魚川の翡翠龍の置物が
朝起きたら向きが変わっていたとのこと
((((;゚Д゚)))))))
話しかけたら…
「ふふ〜ん笑笑」と言われたところに
私はタイミング良く電話したそうです!(◎_◎;)
経緯の話をしたら
なんと!昌子さんの背中元に
奴奈川姫が来られ
「香りを今焚いて欲しいと言われてます」
私一人ではとても恐れ多いので
今ここで焚いてもいいですか?と伝えました。
魂を慰めに行かねばいけない役目
姫様が次のご縁を繋ぎ
みんなが待っている。
言われたこと慌ててメモしました笑
このようなお香が完成しましたが
祈祷時にお香を焚き参加される方々の
ご加護につながると信じていたのですが
本当に残念でした。
ぬなかわのひすい
啓示は
平和 祈り
滞っている部分が活性化されます
このような啓示は初めての体験でした。
糸魚川と事任八幡宮って
地理的にも
フォッサマグナのレイラインですよね。
ちごがいけで待っていますと姫様は言われました。
こう書いている時に
これは…行かねばになりますね。
日本を・・・
世界を癒し慰め行脚します❤︎
ありがとうございます。


コメント