top of page

無事帰宅❤︎

  • 執筆者の写真: 青田 和代
    青田 和代
  • 2023年5月25日
  • 読了時間: 1分





無事に帰宅いたしました。

朝焼け前の高速道路から🛣






1番初めの写真は

佐渡島の賽の河原にて。


色んな意味があると思いますが

親に先だって死んだ子供が苦を受けると信じられている冥土(めいど)にある河原。西院(さいいん)(斎院)の河原ともいう。ここで子供が石を積んで塔をつくろうとすると、鬼がきてそれを崩し子供を責めさいなむが、やがて地蔵菩薩(じぞうぼさつ)が現れて子供を救い守るという。このありさまは、「地蔵和讃(わさん)」や「賽の河原和讃」などに詳しく説かれ、民衆に広まった。賽の河原は、仏典のなかに典拠がなく、日本中世におこった俗信と考えられるが、その由来は、『法華経(ほけきょう)』方便品(ほうべんぼん)の、童子が戯れに砂で塔をつくっても功徳(くどく)があると説く経文に基づくとされる。また名称については、昔の葬地である京都の佐比(さい)川や大和(やまと)国(奈良県)の狭井(さい)川から出たという説、境を意味する賽から出たという説などがある。

[松本史朗]


ここで線香を焚き

不思議な不思議な写真です。



1つのお役目が終わりました❤︎




これから片付け・お風呂に入ります。

今日も生かされています🎶




ありがとうございます❤︎

最新記事

すべて表示
両親

霊子線という言葉はきいたことありますか? 熊本に神様といわれた 松下松蔵さん(昭和22年7月亡)は 病氣の原因は95%霊的原因だと。 そこから學びを得たなかみっちゃんは 私には2つから4つに増えたのがびっくりでしたが 交通事故の運命 先祖供養の時には 7つと言われた記憶^^; 自分の体感では咳が出てきて… 全てクリアになりました。 ここ最近の移動と変化。 今はお盆の時期です。 今朝の眼醒めは 流れ

 
 
 
神社の祈祷とお香

期待していた事任八幡宮での祈祷時 お香を焚くということは叶いませんでした。。。 4月に今回の企画をということで打合せしました。 その時に眼に見えない世界の ことのまちひめのみこと様御祭神が 「私の為に香りをとびっくりされて 素晴らしいものを作成するので奉納してください」と 初対面の昌子さんに言っていただき涙しました。 前日入りされたかずさんに託してましたが 残念な結果となりました。 かずさん・エレ

 
 
 
2度あることは…

昨日はめちゃめちゃ嬉しいことがありました! 毎月、広島から来られている方と 奈良の月次祭や行事に声がけいただき 現地で待ち合わせして 御神事に携わっています。 「あなたのお香を渡したら 現在の住職はひ孫に当たり 若いんだけれど、すごく良い物ですね」 と言って頂いたそうで 名刺を渡したから。 と連絡ありました。 ((((;゚Д゚))))))) 連絡あったら 嬉しいなぁ⭐︎ 諺で… 2度あることは3度

 
 
 

コメント


bottom of page